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長南瑞生・おさなみみずき

講演や執筆など。伝統的な仏教に明らかにされた本当の生きる意味を、
科学や哲学、心理学などの現代の成果によって
現代人に分かりやすくお伝えする。


長南瑞生・略歴


平成4年 千葉県立東葛飾高校入学
平成7年 東京大学理科一類入学
平成9年 東京大学教養学部基礎科学科第一進学
量子統計力学を学ぶ。
平成11年 東京大学教養学部基礎科学科第一卒業
  数々の苦難を乗り越え、プロの仏教の講師として、東京、名古屋、大阪、京都、ロサンゼルス、サンフランシスコなどで講演。
平成20年 メルマガ『生きる意味に最短最速で近づく21ステップ』
ペンネームは中村僚。読者数は2万人を超える。
平成23年 仏教史上初のウェブ通信講座『仏教通信コース』
初年度から仏教系の大学、伝統教団の従来の郵送型通信講座を超え、年間受講者数日本一。
平成26年 初の著書『生きる意味109』
〜後悔のない人生のための世界の偉人、天才、普通人の言葉〜
を発刊。5万部のベストセラーに。
平成27年 日本仏教アソシエーション株式会社設立
革新的な技術を導入して、日本で自由に仏教を学べる環境を作ります。

長南瑞生を一言で表すと?

長南瑞生はどんな人物なのか?
色々と言われて来ましたが、
その特徴をもっともよくとらえている言葉の一つが
非常識」ということでしょう。

現実問題として、本当に常識がないため、
とんでもないことをさりげなく言ったりやったりして、
混乱や不審を招くこともしばしばです。

例えば給湯室で、何を思ったのか
「水道水と還元水では、水道水が最強」
と言い出したり、
「盆と正月では、休みとしては正月が最強」
と発言し、
「日本語では選択肢が2つの場合は『最強』とは言わない」
と注意を受けたこともあります。

そんなこと位ならいいのですが、
もっと大きな問題が続発し、
各方面にお詫びに回らざるをえなくなったり、
長らく生きるだけでやっとやっとでした。

ところが、そんな将来に対する深刻な不安に悩んでいた時、
受けた印象的なアドバイスの一つが、
その毒を 薬にかえて 立ち上がれ
ということでした。

その当時は「じゃあどうすればいいのか」
分かりませんでしたが、
今ではその非常識さを活かして
みなさんのお役に立つ技術革新を連続的に起こせ
ということかと思っています。
(相変わらず間違っているかも?・笑)

実際最近では、今までなかった
世界の偉人の引用満載の仏教の本『生きる意味109』を書いてみて、
日本語もろくに分からないのに5万部のベストセラーになったり、
仏教史上初のウェブ通信講座を作ってみて、
仏教界では、従来の郵送型の通信講座に比べて
年間受講者数日本一になったりしています。

また、常識を越えた最強の分かりやすさをもくろんで、
生きる意味が分かるメルマガを書いたところ、
その読者は2万人以上に。
仏教のメルマガとしては異例の読者数だと思います。

一体なぜこんなに多くの人から選ばれるのでしょうか?
あなたもその異常な分かりやすさをぜひ一度、試してみてください。

無料メール講座『生きる意味に最短最速で近づく21ステップ』

本当の生きる意味が分かります。

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