時空を超えて共有される客観的な人生の姿

本当の生きる意味を知るために、
まずこのブログでは、

古今東西の文学者、哲学者、心理学者、
科学者、芸術家、政 治家、経営者などの偉人や天才たち、
あるいは普通の人たちの、名言やメッセージを通して、

時代を超え、場所を超えて多くの人に共有されている、
客観的な人生のすがたを明らかにしたいと思います。

それによって、あなたがこれまで感じていたことは、
「みんなも思っていたことだったのか」
と安心されることもあると思いますし、
中にはびっくりされることもあると思います。

いずれにせよ人生とはどんなものなのかが浮き彫りになっていきます。
それは、ひょっとしたら見たくないものかもしれません。

しかし、どんなに目を背けて いても、
人生のすがたが変わるわけではありません。

本当の自分のすがたを知らなければ、
何をやっても、何を手に入れてもむなしいだけの、
後悔の人生に終わってしまいます。

その人類始まって以来、少しも変わらない
人生の本質に基づいて、
釈迦は、
人は何のために生きるのか
という人生最大の難問を、
すでに約2600年前に解決されています。

それは、いつの時代、どこの国でも変わらない、
人生の最も大切な問題です。

生きる喜びに満ちた、素晴ら しい人生を開くカギは、
現代ではほとんど誰にも知られていない、
全く意外なところにあったのです。

その2600年前から仏教に秘められていた
人生の核心問題と、その最終解答を、
無料メール講座
「生きる意味が最短最速で分かる21ステップ」でも、
ステップ・バイ・ステップで
体系的に明らかにしています。

一度きりの人生、決して悔いのないよう、
ぜひ本当の「生きる意味」を知り、
人間に生まれてよかったという
生きる喜びいっぱいの人生を
送っていただきたいと思います。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です